クソゲー開発者になって一番よかったことは?
自分のおふざけが正当化されることですかねw
おいらは基本ふざけて生きているのでその性格がそのまま仕事に活かされているのが最高です。クリエイティブな作業が好きなのでゲーム開発や動画作成など、おいらのおふざけを全面的に肯定してくれている感じが良かったことかと思いやす。
あ、やっぱり変えます。クソゲー開発者になって一番よかった!と思うことは「みなさんを笑顔にできる」ことですかね。ハハハハハ。
逆に「きつい…」「悪かった」と思うことは?
クソゲーだから仕方ないのですが、めちゃくちゃ酷評されることですかねw
まぁクソゲー開発者からすると「酷評も褒め言葉」ということなのです。むしろ酷評コメントを見ると「ちゃんとクソゲーとして機能してる!」とガッツポーズしちゃいます。
あとはお金!ゲーム開発って収入面がチョー不安定なんですよね。大きく稼げる時もあればりんご3つ分しか買えないぐらいの収入の時もあります。
その不安定さが心地よかったりもしますけどね。←そんなわけないだろ!!!
クソゲー開発者になっていなかったら今ごろ何をしていた?
ニートですかね。
おいらはどう考えても社会不適合者なので、一生どこかの会社に勤めて人の下で働くというのはできないと思います。命令されるのは嫌いです。命令するのも嫌いです。命令という字を書くのも嫌いです。
まぁ正直、ズルかもしれませんがクソゲー開発者になってなければクソアプリ開発者になってたでしょうねw
周りの人の反応はどうですか?
周りの人はあまりおいらがクソゲー開発者ということは知りませんね。ひっそりと森の中でクソゲー開発者として活動しています。
本当に数人の友人しか知らないですね。その友人たちがクソゲー開発者をどう思っているかはわかりませんが、新しいクソゲーを出すと毎回遊んでくれるので嬉しいですね。
それでもクソゲー開発者を続けていきたいですか?
間違いなく続けていきたいですね。天職だと思っています。
幼き頃からゲームが好きだしクリエイティブな作業が好きなので、クソゲーを作るという行為は仕事ってよりかは趣味に近い感覚です。
ふざけてゲームや動画を作ってそれで笑ってくれる人がいれば作る意味があるのかなと思いやす。
まぁクソゲーなのですぐに忘れ去られることでしょうけどw それでもいいんです。瞬間的にでも誰かを笑顔にできたなら、おいらは満足ですよ!なんつって!


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